お引越しします

お引越しします・・・と、突然で申し訳ありませんが、この「同じ空の下」のブログをアメブロにお引越ししました。

そして、わたしの実生活でも、ネパールから、アゼルバイジャンという国へお引越ししました。

前回の「ティハール」がまだ途中ではあるのですが、ご報告を先にさせていただきました。また、時間を見つけて、ティハール夜バージョンをアップしたいと思います。

そして、このティハール夜バージョンを最後の記事にしたいと思います。

協力隊が決まった時から始めた、この「同じ空の下」・・・なんと5年目になるのですね。途中、1年くらい間も空いてしまっていましたが・・・。このブログをのぞきに来てくださって、そして、応援してくださっている人がいるということが、本当に支えとなりました。

協力隊が決まったものの不安が大きかった時期、そして訓練を経て、パラグアイへ旅立ちました。現地では、一人で悶々と悩み、毎日のように愚痴やへこむ気持ちをここに書き込みました。このブログを書くことで、自分の気持ちが整頓できることも多く、時には励ましのメッセージもいただきました。みなさんと繋がっているんだと唯一思えるこのブログは、私にとって、とても大きな存在でした。

そして、今回、新天地、主人のお仕事の都合で「アゼルバイジャン」という中央コーカサス地方の国へ移動しました。1月15日にアゼルバイジャンに入国いたしまして、おうち探しも終わり、無事に新居へ入居できました。おかげさまで、主人、私ともに、元気にしています!!

アゼルバイジャンは、実は私も「どこ~~??」って、地図を見たのですが(笑)、日本人にはあまり聞きなじみの無い国だと思います。アジアとヨーロッパの交わる国。主人にとっても、私にとっても、初めての文化圏です。

アゼルバイジャンのいろいろ、毎日の生活について、また書き留めて行きたいと思っていますので、もし、お時間あるときに、新しいブログにも遊びに来ていただけたら嬉しいです。

旧「同じ空の下」、応援していただき本当にありがとうございました。

それでは、新しい、「同じ空の下: http://ameblo.jp/azerlife

どうぞ、よろしくお願いいたします。

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光のお祭り ティハール

ネパールに来てから一年経ちました。そして、雨季も終わり、乾季になりました。毎日、気持ちが良い青空が広がっています。

わたしがネパールに来て、初めてのお祭りは、ネパール最大のお祭り、ダサインでした。お祭りというと賑やかなイメージですが、ダサインは家庭内のお祭り。カトマンズの人びとは自分の田舎に戻り、お店も閉まり、道路もスカスカ、、、という、状況になります。

ネパール第二くらいのお祭りでしょうか?21日から、ダサインと対照的、派手で賑やかなティハールという、お祭りが始まっています。

ティハールは女の神様をまつるお祭り。おうちを電飾で飾り、家の前にはマンダラを描き、そのマンダラから台所まで一本の赤い線を書くそうです。そしてその線に沿ってランプを灯します。それは、神様が迷わず、おうちの中に入って来てもらえるように、、、の道しるべだそうです。

町では、そのマンダラを描く色の粉や、電飾がたくさん売られています。ティハールにむけて、各々のお家も飾り付け。

これはうちのお家です。2階に住むオーナーさんが、飾り付けしてくれたようです。




近所のおうちや、デパート。






小さい電球の、レトロな電飾です。かわいい。
装飾を売るお店




ティハールでは、おでこに赤い印をつけるのですが、今日はワンちゃん達に赤いしるしをつける日だそうで・・・。うちの犬にも赤いしるしが・・・。



なんとも、いえない表情。笑。
こちらの犬は首飾りも、、、。




夜の様子は、また報告します!光の装飾は明日23日から本格的になるそうです。ネパールでは、お祭りのほとんどが、神様のお祭りなので楽しむのが難しかったりするのですが、ティハールは目でも楽しめて分かりやすいので、すきです。

ランタン谷トレッキング その5

いよいよ登り最後の日。今日は目的地の「キャンジンゴンパ」
毎日20時前には就寝しているからか、まだまだテンションが高いからか、朝はあまり疲れを感じない。歩き出すと、一気にだるいけど(笑)
夜中息苦しさで何度か目が覚めたけど、頭痛もないし、食べられるし、以外にも体調は良い!
キャンジンゴンパまでの道のりは、意外にも整備されていました。石が積み上げられコースが作られています。中には曼荼羅が掘られた石もありました。

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周りを見ると、6000~7000m級の山々。そして、その山にかかる雪の白と、濃い空の青さ。このコントラストが素晴らしい!

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仏教の旗がはためいています。ざ・ネパールな景色。

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いよいよキャンジンゴンパに到着!

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山の真ん中の雪崩のような場所は、なんと、氷河!

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お昼くらいには到着できたので、午後はゆっくりと村を散策。馬がいたので、乗らせてもらいました。すごい景色!!標高が高いからか、日差しがまぶしい。サングラス必須。

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手綱をひかれる、白馬の王子様。笑。

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村にはヤクという3000m以上の高所に住む、牛と羊のかけ合わせのような動物がいます。そのヤクのチーズ工場もありました。くせがある味だけど、お酒には合いそう~。

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お散歩のあとは、天気が良くて、思いがけずソーラーパワーのシャワーに入ることが出来ました!!3日ぶりのシャワー。気持ちよかった~!寒かったけど・・・。

山小屋の窓からの景色も絶景。

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山小屋にはかまどが必須。とっても温まります。料理もここで作ってくれます。宿泊料は200円くらいですが、料理が割高で500円くらい。このくらいの高地になるとじゃがいもくらいしか作れないそうで、あとは私たちが歩いてきたように3日くらいかけて歩いて運びます。割高なのは、そのため。感謝して食べなないと、ですね。かまどで使う木の枝も、このあたりでは木の背が低く使えないので、同じく担いで運んできます。

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キャンジンゴンパでは、食欲低下。お米が食べられないので、ジャガイモを黙々と食べました。夜は、水筒にお湯をいれてもらって、それを湯たんぽ代わりにしました。何度も言いますが、ダウンジャケットは本当に重要!(笑) ダウンジャケットのおかげで、吹雪く夜でもぬくぬくで眠れました。

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初めての登山は、ヒマラヤ!・・・と、なんとも無謀な挑戦。でも、トレッキング3か月前くらいから毎日3時間以上歩いたり、カトマンズからいける範囲で山登りしたりと、準備しました。

トレッキング本番でも、3000m超えたあたりから、リュック背負うのもしんどくなってしまい、主人に私の荷物の半分以上も持ってもらいました。ひーひー言いながらも、主人やガイドさんに励ましてもらいながら、なんとか全工程を歩くことができました。
「出来ない~」って思いながらも、ちょっとづつでもやっていけば、ちゃんと前に進んでいる。よい体験でした。

本当にCGみたいな景色。信じられないくらい濃い青の空。目の前に壮大な山。自分の足で歩いたこその感動!
トレッキングの魅力を知りました。

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長い記事、最後まで読んで頂いて、ありがとうございました。

ランタン谷トレッキング その4

3000mともなると、さらに寒い。そして、息が切れる~(><)
いよいよ高山の影響が出てきたのか、頻脈と息切れ。でも、思ったよりは体調が良い!!頭も痛くないし、食べられるし。

森の中を歩いていた時の、「私はたどり着けないかもしれない」という不安な気持ちはだんだん小さくなり、遠くに見えていた山々が間近で見える場所に来たことで、テンションがどんどん上がっていったのでした。

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澄んだ空気。ぴりぴり寒い。

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ちょうど満月。白い山は、暗闇の中でも、ぼわんと浮かび上がって見えました。
山小屋の中はこんな感じ。簡素なベットが置いてあるだけ。相当寒いですが、レンタルした寝袋とダウンジャケットが、強い味方!!思ったよりはるかに温かい。これ借りてなかったら本当に大変だったかも・・・。
そして、山小屋となると電気も超貴重。トレッカーが順番で、コンセント待ち。デジカメや携帯の充電のために待っています。そして、チャージ1回100円。

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いよいよ、次は、目的地の「キャンジンゴンパ」

ランタン谷トレッキング その3

川のせせらぎを聞きながら、夜7時には就寝(早っっ!)
よく眠れました。
次の日は私のスローペースを考慮して、朝7時30分に出発。

森の中を歩いて、歩いて、登って、下って、

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この繰り返しですが、着実に高度を上げています!

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2450m!!そして、さらに登り、進んでいくと、だんだん景色が変わってきました。いつの間にか、木の背が低くなり、遠くにたかーーーく、雪をかぶった山が見え始めました。

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ここまでくると、相当寒い!!点在する山小屋によって、温かい飲み物を飲みながら、さらに進んでいきます。

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ガイドさんの、次の目的地の表現がなかなか大きなものである。
「次は、あの遠くに見える村だよ。あそこまで2時間!」…と笑顔。とてつもなく遠く思えるけど、歩き続ければ必ず到着することが分かった。
人生においても、とても大切なことだと思った(笑)

まだまだ登るよ~!!

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そして、いよいよ3000mへ

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ランタン谷トレッキング その2

朝7時30分、出発です。毎日7時間程度トレッキングの予定です。
シャブルベシの村を出て森の中に入っていきます。谷なので、川沿いを歩いていきます。

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ガイドさんと一緒です。

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まだ元気です(笑)

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バックはパンパン、いくら荷物を少なくしているとは言え、6日分の荷物は多い。もはや私が見えない(笑)

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森の中の、アップダウンが激しいコース。ひーひー言いながら登ったのに、また下る。「もったいない!せっかく登ったのに!」と。だんだんスローペースになり、口数も減り、機嫌が悪くなる(笑) ふてくされ始めている。

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時々休憩。岩に座って、チョコや紅茶を頂くが、全然元気が出ない(笑)  後から来る、トレッカーの方々に抜かされ、荷物持ちのシェルパさん達にもぬかされていきます。。この、ガイドや荷物持ちなどの仕事をされているシェルパさん達の登山ペースは本当にすごい。自分の体重近い荷物?!を担ぎ、すいすい登っていきます。

(シェルパとは、ネパールの山岳地帯に住む山岳民族と呼ばれる方々です。今年、エベレスト登山の道を工作中に大きな雪崩があって沢山のシェルパさんが亡くなり、大きなニュースとなりました。そして、今年すべてのエベレスト登山隊はエベレスト登頂を諦めることになりました。シェルパが居なければ・シェルパの支援がなければエベレスト等の高い山を登ることは難しいと思います。)

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コースの途中に、小さなお茶屋さんがあります。

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やっと、山小屋到着。7時間程度の予定が、9時間も歩きました・・・(><) ガイドさん、旦那さん、ごめんなさい・・・。

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4月といえども、山は寒い。暖炉にあたり、温かいチャイを頂きました。

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森の中で行けども行けどもアップダウンで心が折れそうでしたが、山小屋に到着しふと見上げると、大きな山が顔を出していました。だんだん登ってきているのだと本当に救われました・・・。今考えると、1日目が一番つらかったな~。

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ランタン谷トレッキング その1

ネパールと言ったら、トレッキング!!ヒマラヤ山脈ですね。
カトマンズの北に位置する、「ランタンヒマラヤ」という場所にトレッキング行ってきました。ランタンは「世界で最も美しい谷」のひとつと言われていて、谷に沿ってトレッキングルートがあります。日々景観が変わる、変化に富んだルートになっていました。
亜熱帯の森から始まり、だんだん木々の背が低くなり、いつの間にか視界が開けて、目の前に6000~7000m級の山々が姿を現します!!

まずはトレッキング出発点のシャブルベシという町を目指します。カトマンズからバスで8時間~9時間程度。しかし、シャブルベシまでの道がやばい!!(笑) やばいというのは、山肌を削って作ったような、ほそーい、崖っぷちの道なのです。たびたびバス事故もあるということで、今回は、なんと「レンタカー」で行きました!!う~ん、快適・快適♪ トイレの心配も無いし(いつでも泊めてもらえる)、しかも空調もあるし!

とにかく道ががたがたなので、普通車ではえらいことになると旅行会社の方のアドバイス。こんなに立派なジープで出発しました。

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途中休憩の軽いご飯やさん。二人だけなので、車も広いし、快適ドライブにご機嫌さんです。

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ネパールの景観。段々畑。

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そして、ここが一番の難関。崖っぷち道路です。崩れちゃう~、崩れちゃう~とはじめは楽しげでしたが、まもなく酔い始めたのでした・・・(笑)

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崩れちゃうっていうか、崩れてます!(><)

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しがみつかないと、車の中で転がってしまいそうです(笑)

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ジープでもこんなのに、なんと、バス・・・しかも、定員オーバーで屋根の上にも人。ネパール人恐るべしです。

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スリリングな山道を超えて、やっとシャブルベシ標高1460m到着。村の入口から出口まで200m?くらいしかない小さな村に、ゲストハウスがあふれています。各国から来たトレッカーが沢山。

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夜は、やっぱりダルバート。ここより先はお肉が無いよということで、チキンダルバートを食べました。

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そして、夜は恒例の停電。でも、人が集まっての停電は少し温かい気がしました。

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いざ、ネパール料理に挑む!

スパイスを沢山買いだめ、ネパールっぽい入れ物に入れてウキウキして数日。ついに、ネパール料理に挑戦しました!

タンドリーチキンとネパール風野菜炒め、ターメリックガーリックライス。

あ、今考えたら、ネパール料理では無いかも、、、笑。まぁ、いいか。

買ったスパイス総動員。無糖のヨーグルトを探すのに時間がかかりました。




ヨーグルトとスパイスに丸2日、鳥肉をつけます。停電でオーブンは使えないので、フライパンで焼きました。ターメリックガーリックライスは、ニンニクとライスをバターで炒め、ローリエと一緒に炊きました。いい香り!

見た目、あまり良くありませんが、出来上がりの写真です。ひとまず、ネパール料理第一弾、出来ました。これからも、精進いたします。

テントでお泊り

ずっと前のことになりますが、ネパール国内いろいろ連れて行ってもらったので、すこしづつ記事と写真をアップしていきたいと思います。

今回は、「Last resort」というホテルに泊まったのでそのことについて書こうと思います。このラストリゾートは、ホテル・・・といっても、宿泊はテントなのです。しかも、このテント、すごく立派なものでテントの中には、ベットが2台入っています。
初めてのテント!楽しみです。

ラストリゾートへは、カトマンズからラストリゾート宿泊者専用の貸し切りバスで3時間半程度の移動です。このラストリゾート、欧米人に大人気。実は、ここはバンジージャンプが出来る場所でもあるのです。なんと、世界第二位の高さらしいですよ。・・・まぁ、もちろん、私はしませんけどね(笑)
そのほか、バンジーのほかにも、沢登りやラフティングなどのアクティビティが用意されているので、のんびり宿泊も、エキサイティング宿泊も出来るようになっています。

バス移動の途中で小休憩。朝早い出発だったので、ここで、朝ご飯。・・・しかし、ここはネパール。朝から早速カレー!しかも、超辛い。写真は、「からっっっ」となった決定的瞬間です。ひどい顔(笑)

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辛い朝ご飯を終えて、再出発。いよいよ、目的地に到着です。到着して、早速びっくり!!なんと、ながーーーーーいつり橋を渡らなければ、ラストリゾートに入れないみたいなのです。

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しかも、バスに乗っていたみんなが同時につり橋へ・・・。落ちちゃう、揺れちゃうー・・・と恐怖におののき、帰りたいとわがままを言う(><) しかし、聞き入れてもらえず、バンビのようにへっぴり腰で渡ったのでした。

しかも、なんとこのつり橋が、バンジージャンプの場所なのでした!つり橋の真ん中あたりに、スタンバイ場所があり、そこで綱等を装備して、「1・2・3・バンジー!!」・・・だそうです。本当にすごい高さでした。

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ラストリゾート入口。

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広ーい敷地内に、何か所かソーラーシャワーやプールなどがありました。なにをするというわけではないけれど、チャイを飲んだり、、テントでお昼寝したり、なにもしない時間を楽しむといった感じで、のんびり時間が流れています。
時々、バンジーのおたけびも聞こえてきますΣ(・ω・ノ)ノ!


施設内は、大きくしっかりとしたテントが、隣り合わないように、敷地内に点々と設置されていました。夜はこんな感じです。大きな施設だからか、ジェネレーターが設置され、夜も停電なく、快適でした。

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テントの入口やいくつかある窓は、すべてチャック式。テントの中は、思ったよりも快適!虫も、蚊も居ませんでした。

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夜は本当に静か。どんちゃん騒ぎする人もいないし、本当にのんびり。
次の日は、ローカルバスに揺られて、これまたのんびり帰りました。

カトマンズの喧噪から離れて、きれいな空気と澄んだ景色を見ることができました。

今日の、わんこ in ネパール

ネパールは、野良犬がたくさん。本当に、そこら中にいます。野良犬といっても、危ないことは全然なくて、人に向かって、吠えたり、威嚇したりは全くしません。むしろ、なんだか、とってもくつろいでいる(笑)
店の軒先の段差や、道の端っこのほうで、ごろ寝。車が通ろうと、人がまたごうと、起きないし、気にしていない。なかなか、ずうずうしのです。

こんな感じです。うちの近くの道路で、くつろぐ犬たち。






人を襲ってくることはまずないけど、気を付けなければいけないのは、夜。
停電時間は、今も8時間/日程度あります。夜の停電時は、街灯もなければ、家からの明かりが漏れるということもないため、真っ暗。時々外食等で外に出ることもありますが、そういうときは、携帯の「懐中電灯アプリ」が大活躍。(・・・携帯電灯アプリがこんなに使えるとは思ってもいませんでしたが笑)

ネパール人は、目が良いのか、暗がりに慣れているのか、電気をつけずに、真っ暗な中を歩いていますが、なれない私たちが真似したら、その辺の犬を踏んでしまいそうなのです。踏んだら最後、きっと、噛みつかれるでしょう・・・。

なので、ネパールでの日が暮れてからの外出は、懐中電灯を持って出かけたほうが安全です。治安は比較的良いようで、20時くらいまでなら、女性も一人で歩いていたります。

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